| 旅のバラード |
| 旅行日記のMIDI表現ですね。サイクリングの日記を見て聞いてみましたら 面白いかもしれません。内容においては深く印象に残った部分や気持ちなどを表現したものですね。 本当はもっとすばらしい表現がしたいのですが、今の私にはこれが限界なんですよ。 すばらしい体験なだけに残念... ![]() |
| 番号 | 演奏時間 | 満足度 | ||
| No22−1 | 期待と不安 | ランランと期待膨らみながらドキドキワクワクして これからおきることを心まちにしているが、天候の悪化やスケジュールの狂いが発生し だーんだんと不安な気持ちになっていく..... | ||
| No22−2 | 闇夜 | 久々に意味不明の作品。22-1の旋律が引用されている。 それ以外は???まあいいわけさせていただきますと、効果音そのものの表現をしたかったのです。 完全なる怪しいシリーズですね。手抜きといわれればいいわけできません。 英ポロの引用??関係ないですよ。たまたまこういったリズムになっただけです。 | ||
| No22−3 | 広大なる大地 | 夢幻に広がる荒野。どこまで行っても終わりがなく わくわくした気持ちは押さえられない...大自然の素晴らしさに深く感動を覚え、 またその厳しさも実感した。けっこうコーダーとかはなかなか大きなものになりました。 長いわりにはまとまりはよかったように思います。ただフィナーレの部分は無理矢理終わらせたような 気がして悔いがあるのですが...長すぎていらいらします。 でも、実は一番感想が欲しい曲です。聴いてほしいですし。 | ||
| No22−5 | あの日の夜 | 何も聞こえない静かな夜。周りに人気もなく 静かな夜が続く。見晴らしのよい夜空が頭上に大きな広がりを見せる。 私の作品とは思えないスタンダートな作品。真面目すぎて面白くないかも..... しかしまとまりはいいと思う。最後の部分は最後に丁度いいし。 | ||
| No22−7 | 回想 | 旅であったことをあーだなこーだなってなかんじで 振りかえる。とんでもないトラブルも後々から考えると良い思い出になるものだ。 表現がうまくいかなかった。はっきりいって....失敗です。主部なんてとくにひどいですね。 全然波長があってないし。作成に急いだのが問題でしょう。 | ||
| No25-1 | 町役場より「集落」 「村おこし」 | 完全なる小曲。くりんくりんの方で力をつかいはたし ちゃいましてまったくネタが浮かびません。内容も短絡で短いですし..... これはブランクかな〜 | ||
| 25-3 | フリーラン | 自由に走る。といういかにも壮大なイメージ。 が、違う。とってもだるい峠を登るときに個人差が現われるためしかたなく 自由走行にせざるをえないのである。あいつをぬこうあいつのは負けない...... 様々な思惑がある。がんばれ〜がんばれ〜と自分自身に言い聞かせながら。 | ||
| No31 | 大銀河 | また夜のイメージですが、夜って神秘的でいいんですよ 今度は長野の志賀高原を旅したときの広大な星空を見た感想を表現しました。 長くなるので詳細はエッセにでも書くことにします。 ちょっとアンサンブルを意識してますが、どないなんでしょう? | ||
| No38 | 朝五時おき | 朝なんで五時におきなあかんねんって 感じで、おこされる身にならんかい!(意味不明) | ||
| No40 | Down Hill | まさにマウンテンバイクなら山登り。 その逆はダウンヒルですよ。あの山の頂上から麓まで一気に下っていく 爽快感は最高です。 | ||
| No42 | 沖縄ツアー紀行 | 次回作のコンチェルトの失敗部分を無理やり別の用途に しました。偶然そのとき沖縄旅行をしたものでして、そのときの さわやかな感じでしょうか!? | ||
| No70 | ハチャメチャな期待 | 期待と不安を無理矢理書き直すつもりがわけのわからん 構成になってしまい収集がつかなくなてしまった。 16ビートを強調したのですが......... |