| 献呈シリーズ(その2) |
| この企画、意外と面白いのでけっこう続けてしましました。 普通にただ作るよりも、斬新で面白いイメージがわきます。 みなさんもやってみては、いかが? その人 それでも特別思い入れをして作成したことはたしかですね。 それから、容量がでかいものはダウンロード時間を早めるために 圧縮されています。 解凍できない方はこちらにお尋ねください。 生ファイルを転送させていただきます。 その場合は何を転送してほしいか書いて送ってください。 ![]() |
| 番号 | 演奏時間 | 満足度 | ||
| No41 | おらが畑 | これはほのぼのとした日本の風景と田舎の物語を 題材にしたものですが、表現だけはけっこううまくいったかのように思えます。 ネームの方は知っている人は知っているんですね〜あるマンガの某キャラが「おらが畑」という 必殺技があったからです。といってもこの曲とは何の関連もありません。 くりりん氏が前に日本の民謡風のイメージについて話されていたことがあったので 前々から作ってみたいと思っていました。 | ||
| No44 | ピアノコンチェルト〜「卒業式」 |
作品掲載させていただいているHyperionさんへ 向けて作ってみました。同氏の作品はとにかく本格的オケでダイナミックさが 魅力なんですね。とにかくそのダイナミックさを見習いたかったので けっこう意識過剰かもしれません。コンチェルトといっても単にピアノを 主体として、管弦楽が盛り上げていくといった気持ちからですね。 卒業式の題名はこの時期、これまでの生活とこれからの生活が大きくかわる 節目であるので、新しい旅立ちをテーマとすると卒業式が一番かなぁと 考えました。 | ||
| No48 | JAJAUMA! |
以前、たくまさんに献呈させていただいた物の 書き換えバージョンです。 音色他多少変更しただけなんですがね(^^; 三味線の方、ギターにしちゃった所が 痛いのかもしれないです。 | ||
| No50 | Valse for tokoro |
Valse for Ikajyuのネームのパクリだと 思われそうですね。実際そうなんですが......(^^; tokoroさんのピアノにかける意気込みは半端ではなく 数々の難しい曲をマスターしてきたところに感銘を受けまして 曲を送らせてもらいました。 最初はなかなか思うように弾けないけれど、 がんばって練習していくと度に少しずつ上達し必ず弾けるように なりますという内容です。 | ||
| No53 | 黒夜の晩餐 |
夜の怪し気な妖気をかもし出している中 不安気に夜の晩餐が行われる。しかし楽しい晩餐の席においても 常に悪魔の恐怖に怯え、また見えない視線に苛まれながら それに屈することなく楽しくやっていこう。 すいかさんとはワルツなど楽しいイメージの曲が好きだと いうことで、趣向が会っているのかもしれません。 | ||
| No54 | きいろぼん |
子供時代はどんな小さなことでも とても大きく見えました。おもちゃ一つでも子供にとっては 一つの国です。そんな夢のある世界を子供の視点で眺めると どんな風になるのでしょうか。 まったく汚れのない子供をモチーフとして、 じろみさんの心の隙間を 楽にしていただきたいと願います。 | ||
| No58 | クリスマスワルツ〜「聖夜の晩餐」 |
12月といえば雪景色とクリスマスですね。 雪景色の繊細さと美しさの中でのパーティーは優雅ではないでしょうか。 そんな冬の寒さの中で暖かく行われる式典を表現したいと思いました。 ケイイチさんはピアノをやられるので、うそっぽい音はすべて わかってしまいますので、出来るだけがんばったのですが変な方向へ いってしまったような気がします。 「黒夜」とは逆イメージで大衆をモチーフにしています。 | ||
| No63 | Spectrum |
芸竜作さんといえば16ビートとオーケストラ。 そして、それらをうまく融合されることに長けていると思います。 ということで私もピアノアンサンブルと16ビートを無理矢理合成してみました....... 強引に持っていったので変拍子あり変な部分ありの妙な物になってしまいました(^^; の割にはテーマは真面目(?)で光エネルギーとその恩恵をモチーフにしています。 それは芸竜作さんの作品「空色のスペクトル」の題材を自分も使ってみたいと思ったわけです。 | ||
| No65 | うるわしの愛ランド |
あきひろさんの世界『モーモーアイランド』の イメージを私なりに作ってみたものです。南の島で2人で愛を語り合うお熱い仲。 あま〜い雰囲気の中、理想的な空間がそこにありました...... | ||
| No78 | ピアノソナタ1番 |
ソナタってよく教養とかでやってましたよね(?) なんか私のイメージとしては同じ旋律をいろいろ展開させるって意味あいが あるんですけど実際はどうなんでしょうか。 ありすけさんはソナチネをよくやられるようで、そんな雰囲気で やってみたつもりなんですが...... | ||
| No80 | ワルツ5番 |
この前、ケイイチさんに贈った聖夜の晩餐をベースにし ピアノソロとして再現してみようと思ったらこうなりました。 聖夜がケイイチさんへのものだったので、自然な形でこうなるかなと。 ピアノだけで表現するのは難しいのですが....... |